野草園

野草園に行きました。

家から非情に近いのに、行ったことが無かった。

こんな気持ちになったのは一眼レフカメラを入手してから。

蓮の花美しいです。

新緑も眩しく。

アルバム 野草園 ご覧下さい。

Img_3104_2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

薔薇展に

農業園芸センターで薔薇の展示会が開催され、撮影に行ってきた。

Img_2897_3珍しい物ではレインボー・ローズと言う花びらが一枚一枚違う色の物が目玉かな?

花びらに繋がる葉脈のそれぞれに色素を吸わせて行く技術で、オランダの会社が特許を取っているとのこと。

確かに珍しいけど、癒されはしない、パフォーマンスのひとつでしょう。

Img_2907

それに較べて白い薔薇の美しいこと。

色はつければ良いと言う訳で無い、とても良い見本。

 

アルバム 薔薇エティをご覧下さい。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

マクロレンズで撮影

マクロレンズを使った撮影、第二弾。

因果関係が少しずつ見えて来た。

背景の選択、構図、焦点距離、被写界深度、そしてカメラの設定。

組合せは無限大。

被写体からすると綺麗に撮って・・

全く結果が読めなかった購入当初。

少しずつ手応えも感じることが出来るようになって来た・・・かな?

マクロ撮影は如何?

Img_2594_2

 



 

| | コメント (4) | トラックバック (1)

隣の工業大学

土曜で学生のまばらな東北工業大学キャンパス。

新設されたガラス張りの建物も多く、メディアテークに続いて被写体の宝庫。

好きなアングルで撮らせて貰いました。

東北工業大学 アルバム

Img_2532

| | コメント (0) | トラックバック (0)

定禅寺通り界隈

カヌーネタを期待されて居る方にはゴメンナサイ。

また写真ネタです。

念願の定禅寺通りを撮って来ました。

http://junkan.way-nifty.com/photos/jyozenji/

テーマはガラス越しに映る景色です。

Img_2325

| | コメント (6) | トラックバック (0)

河北美術展

カテゴリーに「親ばか」があればそれを選びたいのですが・・・

娘が昨年の入選に続き河北美術展に今年は入賞を果たしました。

B08
仙台市立西高の美術部からの出展でしたが、なんと先生を含めた4人が同時に入賞しました。

入賞は千点近くの応募から1.8%の狭き門だそうで美術顧問の先生を含め一つの高校から4名入賞は奇蹟を越えているかも知れません。

学校の総会でも校長先生が「学校始まって以来の快挙」と名指しで栄誉を称えてくれました。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

朝撮りの市

朝は金曜で早朝講話の日。目覚めは4時半。

家を出る頃には良い加減で焼けそうだった今朝の自然劇「昼夜の分かち」は、塞ぐ雲で私の立ち位置は生憎舞台裏となった。

Img_1354

山間の学校に娘を送って、まずは青空を獲る。

 



Img_1367

自宅に戻り洗濯を済ませ、マンション脇の花壇でお花を獲る。






Img_1378 会社に到着してゴミ出しの後で、お日様を獲る。






以上、今朝の市の出品で〜す。

みなさん、はいどうぞ!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

運の月

カメラと言う趣味から太陽や月の動きを常に意識している。

自然の中では光源は太陽である。

Img_0649夜の月明かりも太陽の反射光だ。

日の出と共に一日が始まり、日没と共に一日を終える。

光りを追いかけている内に、そんな自然のサイクルを意識するようになった。

太陽も逆行でバシバシ撮る。

太陽系の中心、根源である。

続きを読む "運の月"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

時の流れ

 昨晩は最寄りの駅の構内である音楽会が開催され、その噂を聞いて直前に駆けつけました。

Img_0508_2 デビューCDの作成でお世話をさせて頂く機会を得、それから約一年強、素晴らしい才能と技術、そして可能性を持つこのギターとボーカルのデュエット「エル・クルー」の初期のプロモーションに心と労力を注いで居ました。

半年振り久々に触れる歌姫の澄んだ声は、高く広い構内の隅々に響き渡っていました。この声に彼らの演奏に、何度魂を揺さぶられたことか。苦楽を伴に家族のように過ごした日々はあたかも何年も前のことのようです。

続きを読む "時の流れ"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

独眼レフ・第二弾

一眼レフを手にして2週間が過ぎました。

手応えはあるものの、人様にお見せできるレベルには中々至って居ません。

それでも何とか見るに堪えそうな数枚。

ご覧下さい。

独眼レフ・第二弾

Img_0292

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«一眼レフ